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ノートの裏
いわゆる自宅設定置き場です。
飛鳥馬奏羽はこれらの設定に基づき
創作を行っていますが、
他ユーザーが音源を利用するにあたってこれらの設定を把握・遵守する必要はありません。
好きにせえ~~~
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白紙ノオト音源たちってどういう存在?物自体、あるいはそれを使った誰かの強い感情がトリガーになって擬人化した思念の塊のような存在です。
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乃音ノスミについてノートの隅っこの落書きから生まれた自称妖精さん。 ↳実際は何らかのボツ作品から生まれた「完成されたかった」思念のような存在です。 ・ノートの隅の落書きのほか、あらゆる落書き・初期稿・ボツなど完成に至らなかった作品たちを取りこんで日々増えているのでかなり沢山います(漠然) ・体が紙でできているのでとにかく弱いです。火にも水にも強い衝撃にも弱くすぐ死にます ただし残基が多いのでしばらくするとどこかしらから再発生しています ★完成しなかった恨み、忘れないでほしい気持ち、それでも新しい作品が作られることを楽しみにしている気持ちがないまぜになったオバケ ★死にやすいが残基無限みたいなイメージのキャラクター
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黒乃インクについてノートにこぼした黒いインクから生まれた少年。ノスミ曰く「僕と同じ妖精さん」。 ↳実際はボツ作品を塗りつぶしたインクから生まれた「要らない作品を消したい」思念のような存在です。 ・本来描く道具として使われるインクでしたが、ボツ作品を消そうとした際に生まれたため創造的というよりかは破壊的・攻撃的な性格をしています。 故にボツ作品から生まれたノスミを存在すべきでないものとして認識し、攻撃しています。 ・人型をとっていますが表皮の中に臓器はなく黒インクで満たされています。 体液である黒インクは自由自在に操ることができ、主にこれでノスミに攻撃を仕掛けています。(ナイフ形にしたり大鎌にしたり普通に液体状だったり) ・ノスミほどではないけど黒乃もそこそこ死んでも生き返る ★お化けを成仏させる除霊師 ★あるいは気に入らない作品を片っ端から壊す職人 ★死神みたいなイメージのキャラクター
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★乃音と黒乃の関係・共通点について乃音は「塗りつぶされたボツ作品」黒乃は「ボツ作品を塗りつぶしたインク」から生じた謎生命です。 ★二人とも根っこはいい作品作ってほしい~~!!創作する人たちがだいすき!! →創作に対するスタンスとして、乃音が「積み重ねたものを大切にしてほしい願い」 黒乃が「過去に縋りつかず作り続ける力」みたいなイメージ どちらもちょっと極端なので対立しがちですがお互いの潰し合いよりも創作者の意志を優先します。 人が創作をしてくれることが一番!創作賛美存在です ・潰し合うことについて 黒乃はボツ作品を潰すために生まれたため、乃音が全滅すると存在意義を失くし消滅する ↳乃音はそれをなんとなく悟っているので躍起になって僕のこと潰しに来なくていいのに……と思っています そんな憐憫(?)とはよそに普通に攻撃的されるのヤなので攻撃的な黒乃のことは嫌いです 黒乃が潰すためではなく描くようになってくれたら仲良くできるのにな、とは考えているのでそういうウザ絡みは結構する ↳黒乃自身も、乃音を消し切れば自分も消えてしまうことを分かっているかもしれませんが、自分も乃音も消えてまっさらになるなら何も躊躇うことはないだろうと思っています。 黒乃は生まれが生まれなせいで創ることよりも壊すことに楽しみを見出しているので 何かを創ることには積極的ではありません(自分のやることではないと考えている) ので乃音のウザ絡みにはうんざりしている
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唯零サオリについて欠けた消しゴムの小さい方から生まれた少年。ノスミ曰く「僕たちとは違う妖精さん」。 ↳欠けてしまった消しゴムの小さい方の「ひとつに戻りたい」思念から生まれた存在です。 ・サオリが片割れと呼んでいる消しゴムの大きな方は全然欠けてしまったひとかけら(サオリ)のこととか覚えてないので擬人化していません もうどっかで使い切られてて見つからないものだと思っています 要するに…サオリが探している片割れはそもそも存在していませんので見つけることは出来ません ・仮に見つかるとしても普通に消しゴムのかたちで人の姿を取っていないと思う この辺りは二次創作って感じなのでそんな重要じゃないです ・自身が大きく欠けた喪失感をずっと抱えているため寂しがりな性格です。人の多い賑やかなところが好きで絡んでくれる人はだいたい好き
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紙人形カリソメについて捨てられた紙束から生まれた?青年。ノスミ曰く「僕とは正反対の妖精さん」。 ↳何かしらのボツ、失敗作、不要になったものから生じた青年ではありますが、他の白紙ノオト音源と違い、強い思念を抱いて生まれた存在ではありません。 そのため、自分が何故存在しているのかわかっていません。 (白紙音源らはお互いどんな感情由来で存在してるか感じ取ることができるので皆もカリソメに対し何でいるんだ……って思ってます) ・己が何故存在しているのか疑問に感じなくもないですが、特にこれといった執着もないので気にしていません ・思念がない故か日々生まれ変わっているようで、常に記憶が朧げです →でも特に印象的な物事だったり、「覚えてて」と言われたことなど関心を示したものはしばらく覚えているかもしれない
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